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庭にパンダがいた

今朝、庭の山茶花の上にカミキリムシがいた。
模様を見てたら、あら、パンダ。

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みえないですか?
みえるよね?

Photo


調べたら、ラミーカミキリというカミキリムシ。
カラムシ、ムクゲの葉を食べるという。
どっちの植物もうちにはないのですが…

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ホトトギス

覚書です。

今朝、4:20 6:45鳴きました。
ホトトギス今年の初認です。
例年通りですね。

今朝、ヒクイナモ良く鳴いています。
居ついてくれるかしら?

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ヒクイナの声

今朝、6時頃、庭に出ていたら聞きなれない声。
ココココココココココと尻下がりの特徴ある声。
この辺では聞いた記憶がない。
さっそく調べたら、ヒクイナでした。
渡りの途中でしょうか?
前の田んぼにいるのだろうなあ。

古くは単に「水鶏」(くひな)と呼ばれ[4]、連続して戸を叩くようにも聞こえる独特の鳴き声[11][12]は古くから「水鶏たたく」と言いならわされてきた。(ウィキペディアより)

今日の夜中1時半くらいには、フクロウが良く鳴いていた。
巣立ちびなをつれていたかしらん?

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ブリティッシュヒルズの生き物たち

2011年から取材をして、やっと出来上がったようです。
神田外語大学の語学研修施設、福島県の山中にあるブリティッシュヒルズの生き物ガイドブックです。
詳しくはこちら

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秋のイラスト

施設敷地内のトレイルでみられる植物を中心に、きのこ、蝶、ほ乳類、カエルなどが、きれいな写真とともに解説されています。
四季のイラストと扉イラスト担当しました。
ブリティッシュヒルズと名乗っていますが、実はイギリスの4倍近い植物数なのだそうです。
ところどころに入っている飯島先生のコラムも面白いです。
本屋さんじゃ買えなくて、現地にいかなくては手にはらないのがもったいない感じ。
この本片手に、あのトレイルをまた歩きたくなりました。

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夏のイラスト

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モズっ子

近所のアヤメ園に義父といってきました。
もちろんアヤメはまだ咲いていません。
田んぼと牛久沼に青い空と緑の森が写って、きれいでした。

植え込みでギチギチと大騒ぎしています。
モズの子が、母モズに鳴いて餌くれ攻撃です。
親とほぼ同じサイズに育っていますが、尾羽がまだ短くてかわいい。
父親らしきオスがちょっと離れたところにいましたが、
カラスに警戒したりと、見張りに余念がない感じでした。
いろんなこところで、巣立ちびながでてくる季節になったなあ。
そういえば、地元の小学校の子たちが、田植えに来ていました。
のどかな茨城。

いっぱしの顔したモズの子
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顔を出した

昨日、巣箱そだちの子にやっと会えました。

一昨日、おおきな子は巣立っていったそうです。
残った小さいほうの子は、まだ白くてほわほわです。
なんとも無垢な瞳がかわいくて…
なにを考えているのでしょうか?
親と兄弟の待つ森へと思いを馳せているのか。
いつも雛をみると 無事に育ちますようにと祈ってしまいます。

Mksk170509


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卵の殻

朝、家の前を掃いていましたら、
落ち葉の中にちいさな卵の殻を発見。
さっそく「巣と卵の図鑑」世界文化社と見比べてみました。
スズメの卵の殻のようです。
カラの内側はきれいなので、ちゃんと孵化した卵の殻だと思われます。
孵化後、親がくわえて捨てたのだろうなあ。
それがうちの前まで飛んできたのかしらん。
なんにしてもどこかで小雀が育っているってことです。
些細なことですが、なんだかほっこりします。(*^-^*)

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フクロウの季節になりましたね

いつものところに行ってきました。
カメラマン30人くらいはってましたよ。
私もP900もって頑張りましたが、ヒナは出ず。

Mssk170505
汚い字ですいません。( ;∀;)

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グレイのサシバ

良い季節になりましたね。
いろいろな谷津で、サシバに出会います。
今日、霞ケ浦ちかくの貝塚公園に行ってきました。
そこで出会ったサシバ君。
頭部全体と胸の帯がグレイでした。
サシバは英名で、Grey-faced Buzzard-Eagleというそうですが、
なんともその通りグレイ顔のサシバです。
足の色が、黄色くないのも特徴。
個体識別しやすい、なかなかハンサムボーイです。
この近辺で、子育てするのでしょうか?

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